海外引越準備、もう見積もりの下見!
今日さっそく日通とヤマトの2社に電話して引越の見積もり依頼をしました。
夏は引越が多いから早めに日にちを確保しないとね!
するとロチェスターに日通の担当者がちょうどいるので夜9時頃見積もりを取りに来たいと
言うではありませんか。
なんてすばやい!
というかラッキー!
さすが前評判通りの日通さん。
手際がいいと私の周りでは評判がいいのです。
でも今日は手際がいまいちだったのか荷物が多い家だったのか?
9時を過ぎ9時半の到着、一応遅れますと電話があったのでOK。
日本行きか、会社の倉庫に預けるかに、ちゃっちゃと振り分け、
何箱になるか下見は30分くらいで終わってしまいました。
何箱だったかきくの忘れたけどこの前は60箱!
捨てるおもちゃは「これは持っていきません」っと子供たちに聞こえないように
小さな声で伝えたら「わかりました」って小声でお返事してくれました![]()
当日はトラックがニュージャージーから来るので到着は夕方近くになって
それから荷造り。そのため一日半はかかるので2日は引越に日程を割かなくてはならないのです。
食器はプロが包むらしいので手をつけず、本
や服
だけ詰めることになりそうです。
高い食器じゃないから売ってきちゃおうかしら。日本に帰ればまだ山ほどあるし。
でもね、最近キッチン必須アイテムの食器洗い機に対応しているお皿は少ないから
アメリカの頑丈なお皿は便利かも。
お城
の形をした子供のキッチンやミニカー
の立体滑り台はどうやって梱包するのでしょう?
ばらして組み立てるのが大変な棚はそのまま持って行ってくれると帰ってから仕事が少なくて
すむんだけどなあ。
日本では場所をとって邪魔になる物の中でどうしても持って帰りたいものが一つあるんですけど。
なんだと思います?
それは
アイロン台![]()
実はアイロンがけが大嫌いなんですけど
アメリカにきて大きなアイロン台のお陰で楽チン
にアイロンが掛けられて
気にいっているんです。しかも捨ててあったのに新しくマットをつけただけの超安物。
結局そんなボロッチイアイロン台を持って帰ります!っていう勇気がなくて、、、、、![]()
当日スペースがあったら持って行ってもらおうかな。
我が家は滞在3年だから荷物は少ないほうに違いないと思っていたけれど
会社指定の範囲ぴったりくらいですね!っと言われてびっくり。
我が家の日本に送れる指定の範囲は23立方メートルの船便、100キロの航空便、あとは手荷物、飛行機に預けるスーツケース各自2個づつ。
送れるからと言ってむやみに送ったら大変なことになるんです。
家がパンクです!
これだけ送ったら家があふれるわよねー。やっぱりもっと減らしますか。
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